BML(Broadcast Markup Language(放送用マークアップ言語))出力機能の開発実績
弊社では全国でもかなり珍しいですが、各地方テレビ局様のWebシステム開発を担当しております。
BMLはテレビ・放送業界人なら皆様ご存じですが、Broadcast Markup Language(放送用マークアップ言語)の略で、地上デジタル放送の「データ放送」をつくるためのデータフォーマット言語になります。
簡単に言いますと、テレビのリモコンで「dボタン」を押したら出てくる画面のことです。技術的にはXMLをベースに定められています。
テレビの放送とWebを連動させたり、番組連動キャンペーンをWebと連動して展開したりする用途でも利用します。
弊社ではBML(Broadcast Markup Language)の開発経験も当然あり、開発実績を持つ企業自体は実はそれほど多くはありません。もし何かお困りの点がございましたら、お気軽にご相談下さい。
■これまでの地方テレビ局様のお取引実績(全て直接)
北日本放送株式会社(KNB)様
信越放送株式会社(SBC)様
長崎放送株式会社(NBC)様
北海道テレビ放送株式会社(HTB)様
北海道文化放送株式会社(UHB)様
北海道放送株式会社(HBC)様
毎日放送株式会社(RKB)様

