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札幌・東京を拠点にWebコンサルティングをコアにした、Web制作・Webシステム開発会社・アプリ開発会社です。

ランディングページ制作・キャンペーンサイト制作

これまでの事例

 

 

 

ランディングページ制作を作るだけなら誰でも出来る。

今時、ものすごい数のランディングページ制作会社、ホームページ制作会社があります。どこに頼んだらいいのか、迷ってしまうでしょう。業界人である私達ですら、もし顧客としてランディングページ制作を依頼しよう、と思ったら、あまりに多くの会社の数に、呆然としてしまいます。

昨今、勿論デザイン能力の差は大なり小なりありあすが、ランディングページを作る事自体は、基本どこの会社で行えます。しかし、お客様からコンテンツ(原稿と写真)を頂いて、それを埋め込んではい一丁上がりです、というのは良くあるパターンで、ほとんどの場合、それではランディングページは効果を発揮してくれません。

頂いた原稿を流し込むだけの、受け身の制作は一切しません。

そもそもランディングページをなぜ作るのでしょう?それはお客様が自社のイベントや、プロダクトや、サービスの認知度を上げるために、より効率よく伝えるために、制作する訳です。弊社のこれまでの経験で踏まえますと、お客様が自社の商品を、利用者の視点で説明出来る事はほとんどありません。なので、頂いたコンテンツ(写真や原稿、グラフ)を流し込むだけでは、ほとんどの場合、うまくいかないわけです。

弊社代表の田中が、自分のブログの記事で、ドラッカーの言葉をご紹介しています。

「企業が売っていると考えているものを、顧客が買っている事は希である。創造する経営者-ピーター・ドラッカー(Peter Ferdinand Drucker)著」

弊社ではこのため、頂いたコンテンツを単にデザインに流し込む、という良くある「受け身のランディングページ制作」は原として一切則行いません。頂いたコンテンツは必ずチェックさせていただき、最終的に利用するユーザーの目線で編集をした上で、こういう形の方が、見ている方に最大限魅力を感じて貰えると思うのですがいかがでしょうか?というご提案を必ずしています。

広告代理店には出来ない、SNS拡散、広告もセットでご提案。

また、弊社はそのような「攻める」ランディングページ制作だけではなく、それを実際にSNS等を通じた拡散や広告出稿もセットでご提案しています。

具体的にはLINEやfacebook広告、ツイッターやGoogle広告などに対して、いくらの予算で、どこにどれだけ配分したらいいのか、という広告出稿計画から、配信後の広告管理、広告効果測定も請け負っています。出稿中に広告コピーやバナーの変更のみならず、ネットメディア自体の予算枠の変更も機動的に行っています。これらは、弊社が媒体の広告枠を売る事を目的とした広告代理店ではなく、お客様のビジネスに寄り添って、広告効果を最大化することを目的としているからこそ実現可能な事です。広告代理店は基本広告枠を売る事自体が目的で、本質的には効果は二の次です。弊社はあくまでもお客様と同じ立ち位置に立って、広告効果を心配し、改善していきます。これが広告代理店と弊社の最大の違いです。